1992-01-01から1年間の記事一覧
本宗本来の信仰の在り方と 信徒皆様の信行倍増の糧に 学会からの事実歪曲の「宗門『お尋ね』文書事件についての見解」を破す 学会副教学部長 佐久間 昇氏の 「『化儀抄』を拝して」を破す 「神札問題」について 第35回本部幹部会における 池田名誉会長の…
創価学会版『謗法経本』を破す 時局協議会文書作成班有志 は じ め に 最近、創価学会では『勤行要典』(経本)を勝手に作成し、それを会員に配布している。この経本に掲載されている観念文は、驚くことに本宗仏法の本義を解せず、破門となった者たちが勝手…
学会僧七名による「諌暁の書」を粉砕す 時局協議会文書作成班一班 (大日蓮 平成4年3月号 第553号76頁 転載) は じ め に 本年(平成4年・1992年)二月三日、「諌暁の書」(二月二日付)なる書面が、御法主日顕上人宛に送付されてきた。送り主は…
ロ.「宗門は御書軽視」というこじつけを破す .問題の発端と悪意による学会のすり替え 平成三(1991)年九月十四日、大阪市の浄妙寺において、法華講大阪大会が開催された。この折、高野法雄師は、「法華講の信心とは」と題して、御書の真意は、あくま…