異流義創価学会破折文書
時局協議会シリーズ 本宗本来の信仰の在り方と 信徒皆様の信行倍増の糧に 学会からの事実歪曲の「宗門『お尋ね』文書事件についての見解」を破す 学会副教学部長 佐久間 昇氏の 「『化儀抄』を拝して」を破す 「神札問題」について 第35回本部幹部会におけ…
あなたは創価学会の間違いをどう思いますか? 創価学会の偏向報道 ①謗法与同 ②大聖人直結の信心 ③勤行形式の改変 ④ニセ本尊 ニセ本尊ではありませんか?(大日蓮出版) ⑤友人葬(学会葬) 「友人葬」は間違いです!(大日蓮出版) ⑥神札問題 ⑦登山の大事 ⑧御…
日蓮正宗と創価学会 創価学会の初代会長牧口常三郎氏と二代会長戸田城聖氏は、日蓮正宗の法華講員に折伏され、正宗の信仰を始めました。そして日蓮正宗の法義を遵守することを約束した上で一信徒団体として創価学会を発足したのです。 しかし三代池田会長は…
学会員の主張 法主本仏論 〝法主は大御本尊と不二の尊体である〟という日顕宗の邪説。法主を絶対のものとして礼拝し、信仰せよということ。(新・教宣ハンドブック14㌻・2004年版) 法華講員の答え 宗門に「法主本仏論」などありませんし、「法主信仰…
学会員の主張 正本堂をなぜ破壊したのか、大勢の学会員が供養した心情を踏みにじるもので許せない。 新教宣ハンドブック 法華講員の答え 正本堂が解体されるに至った原因は、その存在意義を失わせた創価学会の謗法にあります。感情的なことを言う前に創価学…
学会員の主張大聖人が一切衆生のために顕わされた御本尊を、宗門では学会員への御本尊下付の停止など、信徒を脅す「道具」として使うという大謗法を犯した。 法華講員の答え一切衆生のために顕わされた御本尊は本門戒壇の大御本尊であり、これを相承された、…
学会員の主張 宗門は檀徒作りのため全く根拠の無い破門通告書を送りつけ学会員を切り捨てるという大罪を犯した。 法華講員の答え 創価学会は日蓮正宗の信徒団体として存在していたのにもかかわらず、法主上人をはじめ宗門への誹謗を繰り返し、あげくには教義…
学会員の主張 大聖人の仏法における「血脈」は、「信心の血脈」以外には、全くありえない。 法華講員の答え 信心の血脈とは、大聖人已来の唯授一人の血脈相承を根本とするのであり、これを否定する言動は謗法です。 学会の主張は大きな誤りです。学会員さん…
学会員の主張何かと信徒に塔婆を勧め、金もうけの為の商売道具にしてきたのが目顕宗です。(教宣ハンドブック 54㌻) 法華講員の答え 大聖人は塔婆の功徳と意義を明確に説かれています。 その御教示に随って塔婆供養をすることは当然のことではないのです…
学会員の質問日顕(上人)は、禅宗の寺に墓を建てた。それは謗法だ。 法華講員の答え 学会が問題としている墓は、日顕上人の御親戚が共同墓地内に建立された墓であり、何の問題もありません。また、たとえ他宗派の寺院の境内に建てられていたとしても、その…
本尊模刻 法華講員の問い創価学会は御法主日達上人の認可もなく勝手に本尊を模刻した事実を知っていますか? 創価学会員の答え勝手に模刻などしていない。御本尊彫刻の許可を事前に日達上人より得ていたが、それを失念した日達上人を創価学会が守ったという…
五十二年路線の真相 五十二年路線とは、「創価学会が主、宗門は従」という考えをもとに日蓮正宗の支配を画策し、昭和五十二年には、同会に批判的な僧侶に対する吊るし上げを次々と行い、公然と宗門批判・僧侶否定・教義逸脱等を行った一連の指導体制とそれに…
学会員の主張 宗門には、「僧が上、俗は下」という封建的な、抜きがたい僧俗差別観がはびこっている。 法華講員の答え 宗門には、封建的な僧俗差別観などまったくありません。しかし、全ての事柄に平等と差別の二つの面があることは、仏法の常識です。 ※学…
学会員の主張 僧宝は日興上人のみであり、歴代法主も僧宝とする宗門は、三宝の本義をゆがめる邪義をとなえている。 法華講員の答え 日興上人を僧宝の随一として御歴代法主上人も僧宝にあたります。したがって、御歴代上人を誹謗することは三宝誹謗につながる…
学会員の主張 我々は池田先生のおかげで信心できた。人生の師匠である先生にどこまでもついていく。 法華講員の答え これでは池田教と言われても当然ですね。血脈を否定する指導者に従えば成仏は絶対に叶いません。 ※学会の主張は大きな誤りです。下の文面を…
学会員の主張 創価学会は、御書を根本に信心しているから正しい。 法華講員の答え 血脈相伝を否定する創価学会では、いくら「御書根本」といっても大聖人の教えを正しく信仰することはできません。 ※学会の主張は大きな誤りです。学会員さん、下の文面をよく…
学会員の主張 「自分の家には御本尊があり、その御本尊を拝んで今までと同じように功徳を戴いている。大石寺はいまや謗法の地となっているから、そこへ登山しないことが正しい信心だ」 法華講員の答え いかなる理由があろうとも総本山にまします本門戒壇の大…
学会員の質問 第二次大戦中、宗門は軍部権力の弾圧を恐れ、神札をまつるなどの謗法を犯したではないか! 法華講員の答え 学会員のみなさん!戦時中、本門戒壇の大御本尊様と大聖人様の正統をお守りしたのは僧侶と法華講です!よく考えてください。 ※学会の主…
学会員の主張 葬儀に僧侶は必要ない。友人葬を行うことが正しい! 法華講員の答え 学会員の皆さん、友人葬では成仏は叶いません。 ※学会の主張は大きな誤りです。学会員さん、下の文面をよくお読み下さい。 創価学会では、平成三年以降、友人葬を行っていま…
学会員の質問 学会が配布する本尊は日寛上人の本尊です。なぜ法華講員はニセ本尊というのですか? 法華講員の答え 日寛上人の御本尊をニセ本尊とは言ってません。学会が作製する本尊を、ニセ本尊といってるのです。 ※学会の主張は大きな誤りですよ。学会員さ…
法華講員の質問 学会では、勤行を方便・自我偈の一座方式にしてしまいましたが、いいんですか? 学会員の答え 「学会は、会員からの要請によって勤行形式を変えたのであり全く問題有りません。」 ※これは大きな誤りですよ。学会員さん、下の文面をよくお読み…
学会員の言い分 「創価学会員は大聖人直結の信心をしているから正しい」 法華講員の質問 「直結ならば、創価学会の組織は必要ありませんし、名誉会長をはじめとする組織幹部も必要ありません。あなたはそれを認めますか」 ※あなたは創価学会に矛盾を感じませ…
法華講員の質問 「謗法与同に対する昔の指導と今の指導が大きく違いますが、どう説明されますか」 学会員の答え 「時代が変わったからそれに合わせて変わった。それが学会の指導です」 ※あなたはこれで本当に正しいと思っていますか。下の文面を良くお読み下…
創価学会の口汚い宗門攻撃、誹謗中傷は「異常」としか思えません。日蓮正宗のありのままの姿を知れば、学会の一連の報道がまったくの嘘(うそ)であり、でっち上げであることがわかります。なぜなら、日蓮正宗は昔も今も何ら変わることなく、本門戒壇の大御…