創価学会員のみなさんへ
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大白法
平成9年10月1日付 号外
このたび、日蓮正宗の宗規が改正され、日蓮正宗の檀信徒が他の宗教団体に所属したときは、自動的に檀信徒の資格を失うことになりました。創価学会は宗門から破門され、すでに日蓮正宗の信徒団体ではありません。
したがって、創価学会に所属している人は、本年(1997年)11月30日までに創価学会を脱会しなければ、日蓮正宗の信徒資格が消滅します。日蓮正宗の信仰を続けたい人は、今すぐ創価学会を脱会して本宗の寺院教会へ申し出て下さい。
『ニセ本尊』を作製するなど、完全に邪教と化した創価学会にこのまま所属し、さらに謗法を重ねて成仏の道を閉ざしてしまうのはあまりにも愚かです。今こそ創価学会の悪縁を断ち切り、日蓮正宗信徒として清浄な信心を貫かれるよう、心から念願します。
くわしいことは本宗の寺院教会へお尋ねください。
平成九年十月一日
日蓮正宗宗務院
池田創価学会の報道を完全に差し止め
大白法 平成14年2月2日(号外)
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主な記事
<1~2面>
●宗門勝訴判決以上の大勝利 池田創価学会の報道を完全に差し止め 一審の下田判決は無効!!
●院3380号 クロウ事件裁判に終止符
●和解内容
●談話 日蓮正宗総監 藤本日潤御尊能化
●補足 裁判上の「和解」とは
●解説 池田創価学会クロウ事件の全面否認に同意 「今後一切報道しない」と誓約
大白法号外 平成26年(2014)11月21日
創価学会ついに戒壇の大御本尊を否定
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「会則 教義条項」の驚くべき変更内容
創価学会は、十一月七日に行われた「総務会」において「創価学会会則 教義条項」の変更を議決し、同日の「全国総県長会議」の席上、会長の原田稔は、今後、学会が自ら「御本尊を認定」するとして、「弘安2年の御本尊は受持の対象にはいたしません」(聖教新聞 十一月八日付)と述べました。
この発表は、本門戒壇の大御本尊を否定するということであり、御本仏日蓮大聖人への大反逆の行為です。
