日蓮正宗 正林寺 掲示板

法華講正林寺支部 正林編集部

②「正林」御住職指導集101~200

正林寺御住職指導集

※詳細はサイト内検索で確認できます。

第六十七世日顕上人御事蹟
(R2.9月 第200号)

総罰・別罰・顕罰・冥罰
(R2.8月 第199号)

正を立てて国を安んずる
(R2.7月 第198号)

疫病は愚癡より起こる
(R2.6月 第197号)

謗法と同座すべからず、与同罪を恐るべき事
(R2.5月 第196号)

題目には二つの意味がある
(R2.4月 第195号)

南無妙法蓮華経の仏縁を大切に
(R2.3月 第194号)

法華経の行者には値ひがたし
(R2.2月 第193号)

御命題達成の年
(R2.1月 第192号)

日蓮大聖人の御遺命(ごゆいめい)
(R1.12月 第191号)

一水四見(いっすいしけん)
(R1.11月 第190号)

総本山第六十七世日顯上人御遷化あそばす
(R1.10月 第189号)

山法山規(さんぽうさんき)とは
(R1.9月 第188号)

御供養と御布施は違います
(R1.8月 第187号)

御書とは
(R1.7月 第186号)

富士山は広宣流布の根源
(R1.6月 第185号)

令法久住には和合と柔和
(R1.5月 第184号)

宗旨建立(1253年 立教開宗)
(H31.4月 第183号)

末法一万年の衆生まで成仏せしむる題目
(H31.3月 第182号)

日蓮生まれし時より
(H31.2月 第181号)

勇躍前進の年
(H31.1月 第180号)

妙の一字の徳と縁を結ぶ大切さ
(H30.12月 第179号)

日蓮正宗の宗名史
(H30.11月 第178号)

御会式の意義
(H30.10月 第177号)

九月九日は経の一字のまつり
(H30.9月 第176号)

一華一香のお供えを
(H30.8月 第175号)

七月七日は華の一字の祭りなり
(H30.7月 第174号)

善知識の縁に値はざれば顕はれず
(H30.6月 第173号)

五月五日は蓮の一字のまつりなり
(H30.5月 第172号)

信心に退転無く身に詐親無く
(H30.4月 第171号)

三月三日は法の一字のまつりなり
(H30.3月 第170号)

花は根にかへり、真味は土にとヾまる
(H30.2月 第169号)

行動の年
(H30.1月 第168号)

白鳥は法華経の如し、白馬は日蓮が如し
(H29.12月 第167号)

信心と申すは
(H29.11月 第166号)

日蓮大聖人が隠し持たれてきた秘法
(H29.10月 第165号)

法華経の功徳はほむれば弥功徳まさる
(H29.9月 第164号)

ああ面白きかな寂光の都は
(H29.8月 第163号)

善言を聞いて悪言と思うことなかれ
(H29.7月 第162号)

仏教は浅きより深きに至る教え(従浅至深)
(H29.6月 第161号)

煩悩を菩提へ変える信心
(H29.5月 第160号)

「十界」迷い(九界)と、悟り(仏界)の世界
(H29.4月 第159号)

十二因縁が過去・現在・未来の三世を形成する
(H29.3月 第158号)

人生に短期・中期・長期の計画を
(H29.2月 第157号)

折伏育成の年
(H29.1月 第156号)

御本尊へのお給仕
(H28.12月 第155号)

苦をも苦と思わず
(H28.11月 第154号)

現当二世(現世安穏・後生善処)
(H28.10月 第153号)

第九世日有上人
(H28.9月 第152号)

妙蓮尊霊(宗祖御母)
(H28.8月 第151号)

忍辱の鎧(衣)
(H28.7月 第150号)

余念なく一筋に
(H28.6月 第149号)

させていただく精神
(H28.5月 第148号)

釈尊が末法に望まれたこと
(H28.4月 第147号)

かたじけなくも書写し奉る御本尊
(H28.3月 第146号)

富士の立義いささかも
(H28.2月 第145号)

折伏躍進の年
(H28.1月 第144号)

師走の候
(H27.12月 第143号)

実乗の一善に帰せよ
(H27.11月 第142号)

災を消し難を止むるの術
(H27.10月 第141号)

去(みまか)りぬる方への年回忌法要には
(H27.9月 第140号)

常盆・常彼岸
(H27.8月 第139号)

信仰の寸心を改めて
(H27.7月 第138号)

法華の行者は上中下根あれども証得す
(H27.6月 第137号)

人は善根をなせば必ず栄える
(H27.5月 第136号)

重きを転じて軽く受く(転重軽受)
(H27.4月 第135号)

第二祖日興上人御生誕七百七十年
(H27.3月 第134号)

仏法僧の三宝への尊崇
(H27.2月 第133号)

達成・出陣の年
(H27.1月 第132号)

三大秘法とは戒壇の大御本尊
(H26.12月 第131号)

小松原の法難
(H26.11月 第130号)

佐前佐後の法門
(H26.10月 第129号)

烏竜と遺竜
(H26.9月 第128号)

因果応報
(H26.8月 第127号)

身の貧しきことをなげくべからず
(H26.7月 第126号)

仏道修行に大切な数珠
(H26.6月 第125号)

今日は我が身の上なり
(H26.5月 第124号)

南無とは帰命なり
(H26.4月 第123号)

第二祖日興上人の御生涯
(H26.3月 第122号)

雪山の寒苦鳥
(H26.2月 第121号)

折伏貫徹の年
(H26.1月 第120号)

仏道修行を妨げる三障四魔
(H25.12月 第119号)

十方は依報なり、衆生は正報なり
(H25.11月 第118号)

諸天善神の加護
(H25.10月 第117号)

叶い叶わぬは御信心によるべし
(H25.9月 第116号)

父母への孝養には法華経を
(H25.8月 第115号)

人生の大難は灸治のごとし
(H25.7月 第114号)

月々日々に強り給へ
(H25.6月 第113号)

伊豆法難
(H25.5月 第112号)

信心は水の流れのように
(H25.4月 第111号)

体曲がれば影なゝめなり
(H25.3月 第110号)

冬は必ず春となる
(H25.2月 第109号)

団結前進の年
(H25.1月 第108号)

まず一丈の堀を越えることから
(H24.12月 第107号)

陰徳あれば陽報あり
(H24.11月 第106号)

四恩報謝の念を体する信心
(H24.10月 第105号)

法華講連合会の目的と信条
(H24.9月 第104号)

法四依
(H24.8月 第103号)

邪義邪宗の謗法
(H24.7月 第102号)

賢人と佞人
(H24.6月 第101号)