◎10月1日(木)午後7時30分、御経日。
◎10月4日(日)午前9時、広布唱題会。
◎10月7日(水)午後7時30分、支部唱題会。
◎10月10日(土)午後7時30分、御逮夜御講。
◎10月11日(日)午後1時、御報恩御講。
◎10月14日(水)午後7時30分、支部唱題会。
◎10月17日(土)午後7時、役員・班長会。
◎10月18日(日)午後2時、婦人部唱題会。
◎10月21日(水)午後7時、広布推進会(前橋・覚王寺)。
◎10月28日(水)午後7時30分、支部唱題会。
院第661号
宗 内 一 般
平成21年8月1日
日蓮正宗宗務院 印
御法主日如上人猊下より、新たな広布推進の御命題を賜る
一、平成二十七年・二祖日興上人御生誕七百七十年の住節までに、すべての法華講支部が現在の講員数を五十%増加すること。
二、平成三十三年・宗祖日蓮大聖人御聖誕八百年の佳節までに、法華講員八十万人の体勢を築くこと。
御法主日如上人猊下には、七月二十六日、立正安国論正義顕揚七百五十年記念七万五千名大結集総会の砌、宗内僧俗一同に甚深の御指南を賜りました。
御指南のなかで、御法主上人猊下は平成二年・法華講三万大総会から現在に至る法華講発展の経過を振り返られ、特に、平成十四年・日顕上人猊下より賜った「大結集」の御命題を今回の大結集総会によって見事に完遂した旨を宣せられた上、
「宗門は、本年から数えて十二年後の平成三十三年に『宗祖日蓮大聖人御誕生八百年』を迎えます。そして、その中間に当たる六年後の平成二十七年には『第二祖日興上人の御誕生七百七十年』を迎えます。
そのうち、まず日興上人の御誕生七百七十年の平成二十七年までに、全国のすべての法華講支部は、現在の講員数の五十%増を目指して、折伏実践の確実な歩みをもって仏祖三宝尊に御報恩謝徳申し上げていくことが肝要であります。
さらにその先、この確実な成果の上に立って、さらに折伏を重ね、平成三十三年、宗祖日蓮大聖人御誕生八百年までには、御誕生八百年にちなんで、法華講員八十万人の体勢を築き、大法広布に資していきたい」
と仰せられ、平成二十七年・同三十三年に向かって、宗内僧俗が精進すべき、新たな広布推進の御命題をお示しになられました。
宗内僧俗各位には、御法主上人猊下より賜った新たな御命題を心肝に染め、一人ひとりが大法広布の戦士として一切衆生救済の誓願に立って大折伏戦を展開し、もって来る平成二十七年・二祖日興上人御生誕七百七十年の佳節には「法華講員五十%増」を、更に同三十三年・宗祖日蓮大聖人御聖誕八百年には「法華講員八十万人体勢」を達成して、大佳節を寿ぎ奉るよう、身口意三業にわたるご精進を願います。
右、通達いたします。
御指南のなかで、御法主上人猊下は平成二年・法華講三万大総会から現在に至る法華講発展の経過を振り返られ、特に、平成十四年・日顕上人猊下より賜った「大結集」の御命題を今回の大結集総会によって見事に完遂した旨を宣せられた上、
「宗門は、本年から数えて十二年後の平成三十三年に『宗祖日蓮大聖人御誕生八百年』を迎えます。そして、その中間に当たる六年後の平成二十七年には『第二祖日興上人の御誕生七百七十年』を迎えます。
そのうち、まず日興上人の御誕生七百七十年の平成二十七年までに、全国のすべての法華講支部は、現在の講員数の五十%増を目指して、折伏実践の確実な歩みをもって仏祖三宝尊に御報恩謝徳申し上げていくことが肝要であります。
さらにその先、この確実な成果の上に立って、さらに折伏を重ね、平成三十三年、宗祖日蓮大聖人御誕生八百年までには、御誕生八百年にちなんで、法華講員八十万人の体勢を築き、大法広布に資していきたい」
と仰せられ、平成二十七年・同三十三年に向かって、宗内僧俗が精進すべき、新たな広布推進の御命題をお示しになられました。
宗内僧俗各位には、御法主上人猊下より賜った新たな御命題を心肝に染め、一人ひとりが大法広布の戦士として一切衆生救済の誓願に立って大折伏戦を展開し、もって来る平成二十七年・二祖日興上人御生誕七百七十年の佳節には「法華講員五十%増」を、更に同三十三年・宗祖日蓮大聖人御聖誕八百年には「法華講員八十万人体勢」を達成して、大佳節を寿ぎ奉るよう、身口意三業にわたるご精進を願います。
右、通達いたします。
以 上

平成21年の年間方針・年間実践テーマ
年間方針『正義顕揚の年』
実践テーマ三項目
①五十万総登山の達成
②七万五千名大結集総会で広布へ出陣
③全講員が勤行唱題と折伏の実践
大日蓮転載
(破折文書)群馬布教区有志一同
正林寺法華講員手引書
http://blog.goo.ne.jp/shourinzi1972/
※支部組織の充実強化に活用ください。
発行 日蓮正宗宗務院
年回表(御法事)

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