妙教 2004年2月(第136号)転載 大石寺と北山本門寺の歴史・第十五話 二箇の相承書の意義 二箇の相承書とは、『日蓮一期弘法付嘱書(いちごぐほうふぞくしょ)』と『身延山付嘱書』の二通の付嘱書のことです。日蓮大聖人が御入滅を間際にした時期に、…
妙教 2004年1月(第135号)転載 大石寺と北山本門寺の歴史・第十四話 二箇の相承紛失の顛末(てんまつ) 永禄五(一五六二)年、上行院日春の仲介により、重須本門寺と西山本門寺の和融(わゆう)が成りましたが、この状態は長くは続かず、これよりおよ…
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